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新商品できました。

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  新商品できました。   cocioroso TOTANシリーズ「波トタン」 時間の経過とともに錆び付いてくる「波トタン」初めは鮮やかなBuieが、劣化しダークなブルーに変化してゆきます。昭和の建物に多く使われていたトタンを生地で表現してみました。劣化を色と糸素材で 凹凸は織り技術で手触り良いです。触ってみたら癒されます。(個人感想)

ホッとできる場所を発見

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 素敵なカフェ発見! 笛吹市芦川にある『カフェ ドマニテ』  外観はそのままの古民家、内部の柱を生かしつつ 壁や床を改装し素敵な テーブルに椅子が置かれていました。 丁度お昼時、ワンプレート料理とアイスコーヒー カレーライスを注文しました。 音量抑え目な軽音楽の為か 近くを流れる川音が心地よく聴こえ、ゆったりとした時間を 過ごせました。 食事が済んだころアイスコーヒーが運ばれてきました。そのタイミングがとても良かった。

座布団発見(2)

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 弊社で織られた座布団を発見しました。四万温泉は老舗旅館の和室にありました。時代を感じる風呂場が五つ有り旅館内にて温泉巡りが楽しめました。部屋は清潔感のある明るめでピンクの色の座布団が良く合っていました。 三月末日で、まだまだ外は寒かったですが、夕食後に温泉街を歩いてみました。

織物組合展示会開催

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富士吉田織物組合主催による展示会が「立川グリーンスプリングス」にて開催されます。 2024年 3月7日(木)~3月10日(日)まで、富士吉田市内で生産されている生地や商品を 見ることが出来ます。商品の販売もしています。ワークショップ開催もしています。 

金襴ハギレ

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  ほぼ一点もの、昔 田辺織物で織っていたキンラン生地。ハギレとして販売する為、整理していたら竜の模様の生地が出てきました。今年は「たつ年」良い事ありそうです。

座布団発見(1)

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  静岡県浜松市のうなぎ屋さんにて、弊社で織った座布団を発見しました。感激、、、うな丼は勿論とてもおいしかったですよ。畳の上に座布団、落ち着きます。

特別な客室に干支ザブトン

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    富士レークホテルの特別宿泊施設 ( 近日オープン予定 ) 「岳麓翠苑」に干支ザブトン「戌」が採用されました。 オープン前にお披露目の会が有り、見学に行ってきました。  また、「創業家のお宝に値する調度品の置いてある公開だけの部屋」ですが、田辺織物製の「麻乃葉柄」座布団も置いてあります。この部屋は岳麓翠苑に宿泊されたお客様だけが見学可能との事です。

座布団も衣替え

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  新柄できました。「夏にオススメ、 仏壇前を涼しげに座布団で衣替え」家の座布団にかぶせるだけで早変わり! 便利な座布団カバーです。 【夏用 仏前座布団カバー    二丁牡丹 夏用 】 八端判( 59 × 63cm )

レトロな座布団

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  何故か心に残る「麻乃葉」のデザイン、ずっと昔から馴染み深い文様として座布団に使われています。古民家調の部屋に置いてみてはいかがでしょうか。座布団を半分の大きさに折り、枕の様にして横になったならほっこりできますよ。

B-TAN MARKET

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 今日、開催した「B-TAN MARKET」(富士吉田道の駅 富士山アリーナ内 7月11日)に参加、展示販売してきました。午前中はイベントを心待ちにしていた生地ファンの皆様で大盛況でした。午後はお客さんの入りも落ち着いた感はありましたが、絶えずフロアーには笑顔があふれている感じでした。ご覧の通り弊社の展示品では、何を織っている織物工場かわからない感でしたがお客様にお買い求めいただき色々な方とお話も出来、有意義な一日でした。

新商品 富士吉田市ふるさと納税返礼品にアップ

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 いやし系、座布団クッション「ひるねのねこ」が、富士吉田市ふるさと納税返礼品として掲載され取り扱いがスタートしました。サイズは43cm×47cm フローリングの部屋で座布団として座るもよし ソファークッションとして置いても良し 使い方はあなた次第。 田辺織物の敷地内にある自家工場で織っています。普段は仏壇前に置く法要座布団の金襴生地を織ったり和風旅館で多く採用されている古風な模様の座布団生地を織っている織機です。 デザインと配色は「干支ざぶとん」を考案した山本遥さんに依頼しました。ホッとしたい瞬間に近くに置いてあるだけで気持ちが癒されたら本望です。

ミルショップにて開催

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 富士山駅「富士吉田市」1階フロアー ミルショップ にて週替わり個企業展として田辺織物の「ふわふわクッション展」開催しています。3/10~3/16 田辺織物で織っているキンラン生地をクッション仕立てたものです。その他、富士山をモチーフとした「富士山ポーチ」「フジペンケース」も展示販売しております。

生地紹介

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 田辺織物が織物工場としてスタートしたのは昭和21年、初めは服裏地を主に生産しておりました。傘生地、婦人服地生地、スカーフ生地、夜具生地、座布団生地などなど 小学生の頃 家の中にあった生地ですが色々あった様に覚えています。やがて座布団の生地だけに特化した織物工場になっていったのが高校生の頃だったと思います。写真は現在 自社工場で織っている生地です。 和風旅館で使われる「客間ザブトン」、仏壇前に置いて使う「法要座布団」、ちょっと大きめのクッションとして使ってもらいたい「干支ざぶとん」、 ソファーに置いて使っても良い「座れるクッション コシオロッソ」 まずは生産生地の紹介でした。

黒板アート「干支ザブトン」

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 富士山駅の1階フロアー「ミルショップ」にて展示中の「干支ザブトン」コーナーに、黒板アートを書いて頂きました。展示は本日までです。

ミルショップにて干支ザブトン

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 富士山駅の1階フロアー「ミルショップ」のミニ展示場に「干支ザブトン」をならべてみました。10月3日(土)~10月11日(日)まで展示しています。平場に置いたザブトンは販売します。サイズは59cm×63cmと大きめ、中材にはぷかぷかのポリエステルわたが入ってます。大きめのクッションとして使ってみたらいかがでしようか。

二重の虹

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9月10日朝早く目覚めたので、いつものように富士山を眺めようと見てみたら二重の虹が見えました。空全体には薄い雲がゆっくりと流れるように漂っていました。後方の朝日が薄い雲の切れ間から射した瞬間に虹が生まれたのだと思います。今日一日 何かいいことありそうな感じがしました。  

織機が故障

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 30年ほど使っている織機が故障しました。「トーションシャフト」というシャフトにひびが入り織機が通常の動きをしません。機械メーカーにシャフトを注文して二か月待ち、先月やっと部品が届きました。外した細かい部品を取り付けるのですが、どこが基準かわからない。正常に作動している隣の織機を見ながら取り付けます。ちゃんと動くか不安です。でも織機の修理は楽しいです。

MILL SHOP にて販売開始

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富士山駅 一階フロアーにある「MILL SHOP」では、地元織物工場で生産している生地から作った色々なものが展示販売されています。田辺織物の ペンケース や 小銭入れも展示始めました。見てみてください。どちらも富士山の形をしています。

ヤマナシハタオリトラベルの縫製キット「クッションカバー」

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ヤマナシハタオリトラベル内のウェブショップが立ち上がりました。45cm角のクッションカバーを作れる生地のキットです。加盟している織物工場の生地が色々あります。田辺織物では 2種の生地を出しました。若草色の小梅柄は、凹凸のある糸を織り込み「ごつごつ」感をだした生地、 手のひらで触るとチョット気持ちいいです。(個人的感想)            黄色い牡丹柄は、タテだしとヨコだしの綾織りで光沢の違いをだした生地です。詳しくは「ヤマナシハタオリトラベル」内のウェブショップにてご覧ください。

ティッシュ入れキット

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ピカピカな糸を使って織った金襴生地をポケットティッシュケースに作ってみました。街中の販促活動で手渡しされたポケットティッシュ、そのまま使っても勿論いいのですが、小布にチョットミシン掛けしたら可愛いケースになります。 縫製の説明書を付けてプレゼント企画中、田辺織物の販売サイトで見てください。